プロバンサインを飲んでお悩み解消

わたしはショートカットということもあって、すぐに毛先からポタポタと汗が落ちてきてしまうことがあります。

なので、夏場にはとてもなやんでいました。

ですが、病院に行ってもなかなか効果的な対処方法がなくて、困っていました。

そこで、自分なりにリサーチしてみると、プロバンサインというお薬があることがわかりました。

頭の汗でなやんでいるひとにとっては、とても効果的なくすりらしく、

わたしもこれなら取り入れやすいとおもって購入しました。

じっさいにプロバンサインをとりはじめてからは、感動の毎日でした。

こんなに効果があるのであれば、もっと前から知っておきたかったとおもうくらいです。

こちらのプロバンサインをのむと、喉がかわきやすくなるといった副作用もあるようですが、

わたしはもともとペットボトルでお水をもちあるいていて、

ふつうのひとよりもよくお水をのむほうだということもあって、

日常生活の中で、それほどのどがかわくといった副作用を感じることもありませんでした。

プロバンサインを飲んでいると、真夏にかなり気温が高くなったときであっても、

前のように髪の毛が濡れてしまって目立つということがなくなりました。

なので、洋服が濡れることもなくなり、前よりも汗のにおいにも気をとられないので、

精神的にも明るくなれたように感じます。

もちろん、髪の毛の汗が原因でメイクもくずれやすかったというおなやみも解消することができました。

(東京都 かりなさん)

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医師も推奨する生理痛の治療に低用量ピル

私が始めてピルを使用するようになったのは、19歳の時のことです。

生理痛がひどくて産婦人科で診察してもらったところ、子宮内膜症と診断されました。

子宮内膜症の治療は生理を軽くすることが重要で、そのためにピルを服用するようになりました。

低用量ピルといってもいくつも種類があるし、副作用もあるから選ぶのはすごく難しい事です。

私はその産婦人科医がおすすめしていた低用量ピルにしました。

それはマーベロン28というピルです。

マーベロン28は、28日くらいピルの成分の錠剤を飲み、最後の一週間はなにも成分の入っていない錠剤を飲むタイプのピルです。

毎月だいたい、その成分の入っていない錠剤を飲み始める頃に生理がくるので、生理日予測もしやすいのがとてもいいと思います。

さらに、ピル特有の副作用に血栓ができやすくなるというものがありますが、お医者さんの説明では、マーベロン28はこの副作用のリスクが、他のピルよりも少ないということで、安心して飲んでいられます。

ピルを飲む人にはいろんな事情があるかと思いますが、薬について分かりやすさと安全性っていうのは何よりも大事なことだとおもいます。

私は自信を持って、このピル(マーベロン28)をおすすめできます。




ピル購入は個人輸入が簡単でおすすめ!

この記事は私がピルの個人輸入を始めた理由を書いています。

私は主に避妊を目的としてピルを飲みたいと思いました。

病院でピルを処方してもらうのが一番良い事とは思うけれども、婦人科で男性の先生に「避妊目的でピルを処方してください」というのにはもの凄く抵抗を感じます。

何とかピルを病院以外で手に入らないものかと調べてみると、個人輸入でピルが簡単に手に入れる事ができる事が分かりました。

ピルと一言でいってもたくさんの種類があり、どのピルを飲んだらよいかという事が全く分かりません。

試しにネットで調べて、人気があるというトリキュラーEDを購入して見る事にしました。

生理日を待ち、その日が来たらピルの服用を開始します。

しかし私にはトリキュラーEDが合わなかったようで、不正出血がずっと続いてしまいました。

初めの内は不正出血が多いという事も知っていましたが、本当に大丈夫なのか?といった不安がどんどん大きくなります。

お医者さんへ行って相談したいとも思ったけれども、個人輸入でピルを飲んでいる事を伝えると怒られるような気がして、怖くて病院にはいけません。

2シート目に入っても解決しなかった為に、トリキュラーEDは中止する事にしました。

それでも諦めきれなく、今度はマーべロン28を個人輸入で買って飲んでみる事にしました。

マーベロン28は私の体に合っていたようで、特別な副作用もなくそれまで生理周期がバラバラだった私の生理がキッチリ28日周期になり、体の調子もとても良くなりました。

ピルを飲み始めてからというもの、肌もきれいになるというメリットもありました。

個人輸入は注文してから数日で届くし、値段が安いのでピルを飲む事に経済的な負担はほとんどありません。

しかし個人輸入で勝手にピルを飲んでいるという事で、トラブルがあってもお医者さんに相談しにくいという事はあります。

それでもピルを飲み続けて今は3年目に突入しています。

(北海道 U.Mさん)

こちらのサイトでピルが安いサイトを紹介していました。
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デパスの効果

デパスを処方してもらったのは、更年期の症状があり婦人科医に症状を相談して処方してもらいました。

気持ちの落ち込みや不安、不眠など精神的な症状が強かった時でした。

私の場合は夜 就寝前に服用しました。

効果はすぐありました。

寝付きが悪かったり、ちょこちょこ夜中に目が覚めて睡眠が浅かったことに悩んでいましたがデパスを服用して就寝することですぐ眠りにつくことができ朝 目覚めるまでぐっすり眠ることができました。

また、不安な気持ちになったときは服用しても良いとのことでしたので その様な症状になったときは服用しました。

不安な気持ちとあわせて軽い動悸のような症状もデパスを服用すると落ち着きました。

婦人科医は1日3回くらい服用しても問題はないと言ってくれましたが あまり薬にたよりたくなかったため症状が出た時に服用しました。

更年期の症状は2~3年は続いていますがデパスがあることで症状が落ち着いたり、睡眠がとれるようになったことで1日仕事や家事に影響することなく過ごせるようになったと思います。

また精神的に落ち込んだりすることが少なくなったことで 家族や友人、職場でも明るくコミュニケーションがとれることが うれしいです。

デパスを処方してもらって2年ほどになりましたが 今では自分の体調に合わせながら服用しています。

デパスが無くなるとやはり不安になります。

量が増えていくことはなく もはや減りつつありますが まだ当分のあいだは私のお守りのようなものになると思います。

(札幌市      まほママさん)




月経不順や不妊の原因、多嚢胞性卵巣症候群の対処法。

月経不順や不妊に悩んでいるなら、多嚢胞性卵巣症候群が原因かも知れません。

多嚢胞性卵巣症候群は排卵障害の一つで、「polycystic ovary syndrome」という英語の病名の頭文字をとって、PCOSまたはPCOとも呼ばれています。

難しい漢字が並ぶので、恐ろしく感じるかもしれませんが心配なく。

病気というより「病的な状態」と表現した方が適切だそうです。

診断されてもほとんどは軽度なことが多く、深刻に考えすぎなくて良いとのことです。

でも月経不順に悩んでいたり、妊娠を望むのであれば、排卵がスムースなのに越したことはありませんよね。

多嚢胞性卵巣症候群を改善するものとして、グリコラン(メトフォルミン)というお薬が効果があるとされています。

グリコランは、インスリン抵抗性が高血糖の原因と考えられる、インスリン非依存型糖尿病の治療薬です。

多嚢胞性卵巣症候群は肥満や糖代謝と深い関係あるらしく、糖尿病のお薬をこちらの治療にも使うそうです。

お医者さんでお薬を出してもらう事もできますが、病院に行くのも大げさですし、ホルモン値、腎機能、肝機能などの血液検査も必要となると敷居が高いですよね。

そんな時はグリスリンサプリメントがお勧めかもしれません。

グリスリンサプリメントは、マイタケ由来の成分から作られています。

インスリン抵抗性を改善するので、インスリン抵抗性が原因である糖尿病や、メタボリックシンドロームへ効果があるとされています。

ですから先ほどのグリコランと同じく、肥満や糖代謝と深い関係ある多嚢胞性卵巣への効果が認められているのです。

(東京都 波子さん)




低用量ピルはやはり定番のヤーズが一番おすすめです。

私がオススメしたい低用量ピルは、日本でもかなり普及しているヤーズです。

死亡例が報告されましたが、極度に体質が合わない人で、かつ水分補給が満足でなかったのが原因だそうです。

普通にヤーズを服用して、体調の変化に気を配って変化が出たらすぐに、服用を控えて病院に行くようにすれば、命に別状はないそうです。

ヤーズの良い所は手に入れやすさと、服用時のわかりやすさです。

あらゆる産婦人科で、基本的に低容量のピルといえばヤーズをオススメしてくれます。

ヤーズを毎日飲んでいるだけで、妊娠するための身体の働きを殺してくれて、避妊効果を生み出してくれるのです。

ヤーズを飲んでいるだけでいいので、ペッサリーなどと比べて簡単ですし、価格も多少安くて、一ヶ月に一度程度しか病院に通わなくて良いのも嬉しいところです。

ヤーズの利点は他にもあって、私の場合はニキビが良くなったのと、少しだけバストアップ効果がありました。

ヤーズは女性ホルモンの分泌を促進するためだそうです。

ヤーズを飲んで最初は少しだけ副作用でだるかったですが、身体が慣れてくると、普通の日常生活を送ることが出来ます。

妊娠の心配なく安心して過ごすことも出来ますし、身体にも害のないヤーズは、かなりおすすめの低用量ピルです。

(神奈川県、ちいぼうさん)




生理痛緩和の為にヨガを習慣にしています

私は高校生くらいの頃からひどい生理痛に悩まされてきました。

25歳くらいを越えたあたりからは生理痛だけでなく、排卵痛も起こるようになりました。その時期には大体3日間程、多くて一日に3回鎮痛剤を飲んでいました。

バファリンやイブ、ロキソニンなどの市販の鎮痛剤です。

しかし薬を飲んでも緩和されず数時間ベッドの上でもがき苦しむこともありました。

産婦人科を受診し、低用量ピルの服用をしたこともありますが、どうも体質に合わず気持ちが悪くなってもどしてしまい、服用を続ける事はできませんでした。

そのため、また鎮痛剤を飲んでいたのですが、こうも連日薬を飲んでいてもいいのか不安になり、体質改善の為にヨガを始めました。

ヨガをしていると、姿勢がよくなり身体のゆがみが減るので、生理痛や排卵痛の緩和に繋がります。

毎晩寝る前に20分間ほどヨガをすることが習慣になって半年をすぎたあたりから、痛みは大分マシになってきました。

今は以前程連日薬を飲む事もなく、一回の生理で一度くらいの服用で済んでいます。

また、生理痛や排卵痛からくる腰痛は整体師の彼がマッサージをしてくれることで大分楽になっています。

優しい彼に感謝しながら、私自身もヨガをしっかり続けていきたいと思います。

(兵庫県 Rさん)




生理痛には薬の服用と栄養バランスのとれた食事をとるようにしています。

私は生理痛は高校時代からひどいように思います。始まってから6時間経つと痛みがひどくなるので、5時間経ってから薬を飲むようにしてきました。

日新製薬から出ているバッサリンという薬が一番効くように思います。

バファリンではなくバッサリンです!

バファリンも飲んだことがあるのですが、バッサリンのほうが効き目がありました。

これを1回飲めば後は大体痛みもひいているので大丈夫です。

まだ若い頃は低用量ピルを服用したこともありましたが、副作用が大変で自分にはなかなか合うピルを見つけることができず、ダメでした。

そして、薬だけに頼るのではく今は生理前はチョコレートやお酒やコーヒーなど刺激の強いものやカフェインの入ったものを飲んだり食べたくなるのですが、控えるようにしています。

また、辛いインスタントラーメンも食べたくなるのですが、生理前は我慢しています。

これらの食品を我慢することで、痛みもだいぶ緩和されたように思います。

それ以外にも、積極的に緑黄色野菜や乳製品、海藻類やレバーなどを食べるようにしています。

特にレバーはとても苦手な食べ物ですが、調理法を色々調べて食べれるようになりました。

特に、しっかりと下準備をして調理することでだいぶ食べやすいです。

やはり栄養バランスのとれた食事が生理痛を和らげてくれるように思います。

(大阪府 C.Kさん)




合わなかった低用量ピル

生理がこない月が何度かあったので不安になって、産婦人科に行きました(? ????ω???? )
避妊はしっかりしているけど、避妊率は100%ではないと聞くので・・
それに、家の家系は子宮筋腫とか、婦人家系の病気にかかる人が多いので、何かあってからでは遅いので、早めに調べてもらおうと思って。

産婦人科は男の先生だったんだけど、淡々と調べてくれたし、優しかったので嫌な感じは全くしませんでした(つω`*)

調べてもらったところ、どうもうまく排卵が出来ていないとのこと。
経過を見る為に何度か、産婦人科に通ったら、月によっては反対に、多く排卵しすぎていることもあるみたい( ?? ??? ?? )

そこで、先生から低用量ピルを飲む事を提案されました。
これを毎日飲めば、28日周期できちんと生理がくるので、子宮の調子を整えることができるみたい。

で、飲み始めたんだけど、私には合いませんでした。。
ホルモンの薬だから、中には気持ち悪くなってしまう人もいるから、夜寝る前に飲むように勧められたんだけど、夜中に気持ちが悪くなって、目が覚めてしまう( ?? ??? ?? )
その後もムカムカして眠れませんでした。。

一月耐えたら慣れる、とも言われてたんだけど、3日目で吐いてやめてしまいました。
今はきちんと生理はきているけど、またなにかあったら先生の相談しようと思います!

(兵庫県 ももこさん)




ピル(ラベルフィーユ28錠)を利用する理由は子宮が薄くなっているので避妊をするため

私は今から3か月ほど前から低用量ピル、ラベルフィーユ28錠というものを利用しています。

最近では昔と違ってピルは副作用も少なく、利用している人も多いと聞きます。

私もテレビなどを通してピルの存在、そして現在の低用量ピルの内容はなんとなく知っていましたが、まさか自分が利用することになるとはその時は全く考えていませんでした。

その後私は結婚をして、子供を2人授かりましたが、1人目と2人目の間に1度流産を経験しています。

そして、どちらの子供も帝王切開で、次の子供を産めるかどうかは判断しかねると産婦人科の先生に言われていました。

その中での3人目の妊娠。

もちろん私としては産みたいと思ったのですが、先生の判断で、子宮が前の手術で薄くなっているためリスクが高いと言われ、悩んだ結果、あきらめることにしました。

それ以来、私は100%とは言わないまでも、子供が今後産めない状態になってしまいました。

しかし、3人目の妊娠の時のように、思いがけず妊娠して中絶というつらい思いはもう2度としたくありません。

そこで、3人目を中絶してすぐに先生に相談をして低用量ピルを利用することになりました。

最初でこそピルのおかげで体調を崩したりもしましたが、今は逆に生理痛もなく、出血量も少なくなり、安心して性生活もできるようになりました。

(栃木県 まゅさん)